ポテトチップで鬼は外 福は内?

今日は玉子かけごはん。
能登の珪藻土の竈でごはんを炊く。
5年使っているのでだいぶ、竈にひびが入ってきた。
能登の家の納屋に、予備の竈が3つ置いてあるけど、無事だろうか?
「丸和工業」の珪藻土の七輪、竈は秀逸。

ときどき、近くの「お世話しあうはうす」の女将がやってくる。
昨日は3時に閉店で、2時半くらいに「張り紙」をしていると、女将さんと
同じマンションの住人さんが蕎麦を手繰りにきた。
「とりそば・・・今日は寒いので、つけそばじゃなく、丼に全部入れて」とのこと。
そんな「しるだく」みたいな注文する人は他にないけど、「OK牧場」にした。

昨日は「ポテトチップ」がお土産。ウィスキーボンボンでなく、少しほっとした。
「妙見さんで豆まきがあったんだけど、みんな天祖神社にいって、人がほとんどいなかったので、
いっぱいもらったので、おすそ分けね」とのこと。
これもきっと「パーフェクトデイズ」の影響で、今年は天祖神社にいく人が多かったみたい。
「風がふいたら・・・」みたいな不思議なめぐりあわせで、天真庵にポテトチップが二袋。

昨日は7人の「味噌つくり」があったので、片づけが終わったのが午後9時過ぎていた。
今日は「雪」の予想。今日も味噌つくりで、大豆を煮る香りが充満している。
「おからだおだいずに」の素。感謝。

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